『a Buddy』
本来、私の作画作品はこの物語の挿し絵的なものなのですが、ぜんぜん挿し絵になって
いないのです…。つまりは物語の描写的な作品が全然ないのですね…(^^;)。
いつもイメージ描写ばかりに走ってしまって、ある意味読者を困惑させるものばかりを
描いてしまってるのです。今回の作品もまさにそのもので、幼少期のLimとTaku
の描写は殆ど無く(2ndでは…)、1stならともかくと言うのに、この時期に描い
たりしてしまうのです…。作家さんゴメンなさい…。
*Buddy=英語と言うよりは、米口語で”仲良し”の意味です。